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ながの村自治振興会の紹介

●ながの村自治振興会は、2025年8月現在、47世帯105人の小さな集落です。
●1991年より地元有志が集い、この地にしかない地域資源を生かし、都市部との交流や地域活性化を行っていました。その中核施設がこの交流センター「ながの村」です。
●毎週水曜日にながの村食堂を運営し、地域住民の憩いの場を提供しています。
●毎年5月には運動会を、8月には夏まつりを地域住民総出で行い、帰省された方々をもてなしています。
●帝釈峡の南に位置するため、一般的な帝釈峡の名所とは縁遠い場所ですが、手つかずの自然が多く残っており、花面公園や幻の鍾乳洞、帝釈川など秘境を感じさせる自然に圧倒されます。
●サルやイノシシなどの動物が多く生息しており、よく見かけます。


 


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